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2017年
最新!北海道 私立高校 偏差値 ランキング

<~70>
札幌光星高校[ステラ]72
立命館慶祥高校[SP]70
<69~60>
札幌第一高校[文理選]69
函館ラ・サール高[普]69
札幌第一高校[文理北]66
立命館慶祥高校[普通]66
とわの森三愛高[獣医]65
駒澤大附苫小牧高[A]64
函館白百合学園高[LB]64
旭川実業高校[難関選]63
北海高校[特進]63
札幌光星高校[特進]62
遺愛女子高校[特進]60




札幌日本大学高校[特]60

<59~50>
旭川大学高校[特進]59
旭川龍谷高校[特進S]59
北見藤女子高校[特進]59
北星学園大附高校[特]59
旭川明成高校[特進]58
札幌大谷高校[S]58
札幌龍谷学園高[ス特]58
東海大学札幌高[特進]58
函館高校[普通]58
函館大付有斗高校[特]58
北星学園女子高[普L]58
遺愛女子高校[英語]57
帯広大谷高校[文理]56
札幌創成高校[S選抜]56
札幌第一高校[総合進]56
札幌山の手高校[特進]56
北星学園女子高校[英]56
帯広北高校[特進]55
札幌光星高校[文理]55
札幌聖心女子学院[普]55
とわの森三愛高[アド]55
函館白百合学園[看医]55
札幌静修高校[特進]54




札幌龍谷学園高[特進]54
旭川実業高校[特進]53
札幌北斗高校[特進]53
北海高校[進学]53
旭川藤女子高校[特進]52
札幌大谷高校[G]52
札幌静修高校[ユニバ]52
双葉高校[特進]52
旭川藤女子高校[UL]51
札幌日本大学高校[総]51
函館大妻高校[福祉]50


<49~40>
旭川龍谷高校[特進A]49
東海大学札幌高[総進]49
札幌大谷高校[音楽]48
札幌大谷高校[美術]48
札幌創成高校[アド特進]48
札幌創成高校[グロ]48
遺愛女子高校[一般]47
北見藤女子高校[藤キ]47
札幌山の手高校[進学]47
駒澤大附苫小牧高[B]46
札幌龍谷学園高[プロ]46
とわの森三愛高[フー]46
北星学園女子高[普S]46
北星学園女子高校[音]46
帯広大谷高校[普通]45
北星学園大附高校[進]45
札幌北斗高校[進学]44
旭川大学高校[ライセ]43
旭川大学高校[体育]43
江陵高校[福祉]43
函館白百合学園高[総]43
旭川藤女子高校[進学]42
とわの森三愛高[アス]42
旭川実業高校[進学]41
旭川明成高校[普通]41
旭川明成高校[商業]41
帯広北高校[総合]41
札幌静修高校[総合]41
とわの森三愛高[総教]41
旭川龍谷高校[キャリ]40
函館大付有斗高校[普]40
双葉高校[進学]40
<39~>
旭川大学高校[普通]39
駒澤大附苫小牧高[総]39
駒澤大附苫小牧高[文]39




駒澤大附苫小牧高[体]39
とわの森三愛高[アグ]39
旭川実業高校[自動車]38
札幌新陽高校[進学]38
札幌山の手高校[体育]38
函館大谷高校[普通]38
函館大谷高校[体育]38
函館大妻高校[普通]38
函館大妻高校[家政]38
函館大妻高校[食物健]38
函館大付柏稜高校[普]38
北照高校[普通]38
旭川実業高校[機シス]37
江陵高校[普通]37
札幌創成高校[総合]37
札幌北斗高校[総合]37
札幌龍谷学園高[総合]37
函館大付柏稜高校[商]37
札幌山の手高校[総合]36
北照高校[スポーツ]36
小樽明峰高校[普通]35
白樺学園高校[普通]35
苫小牧中央高校[普通]35
北星学園余市高校[普]35

※数値は、複数の偏差値データから割り出した概算値です。合格難易度のおよその目安として下さい。

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<勉強法ワンポイントアドバイス>


国語の勉強法は[解説]をうまく利用すべし

定期テストにしても、受験にしても、皆さんが一番勉強しない教科は国語でしょう。国語は勉強しなくても、そこそこの点が取れるので、つい他の教科が優先されます。

国語のテストの出題内容は大きく2つに分けられます。1つは「漢字」「熟語」などの記憶もの。もう一つは、出題された文章をどれだけよく理解できているかを問う、「文章読解問題」です。

「漢字」「熟語」などはテスト前にそれなりに下調べをすると思いますが、「文章読解問題」の下調べをする人はほとんどいないでしょう。

「文章読解は、どんな問題が出るか見当がつかない。」という人が多いでしょうが、ここには思わぬチャンスが隠されています。

定期テストの場合、国語もテスト範囲が指定されるはずです。テスト範囲の本読みも良いですが、それだけでは少し不安です。

国語は先生によって出題形式がかなり違うので、あまりアテにはなりませんが、ここはやはり市販の「問題集」を一冊買って勉強しておきましょう。

国語の市販の「問題集」の選び方ですが、もちろん「教科書準拠」を選んで下さい。そして、(ここからが大切なところです。)国語の場合、解答集を見て下さい。

大切なのはその解答についている『解説』です。解説が詳しく丁寧に書いてある「問題集」を選ぶのがポイントです。

解答集の「解説」など読む人はほとんどいないでしょうが、そこが穴なのです。

この「解説」というのは、「なぜその答えになったか。」という理由が書いてくれてあって、ほんとうはとっても役に立つ部分なのです。

皆さんは国語の「文章問題」の答えがなぜそうなったかについては、意外と無頓着ですね。間違っても「へ~そうなの。」程度にしか思いません。それではいつまで経っても上達はありません。

解説を読むことで、「どうしてそういう答えになるのか。」という確たる理由がわかります。勉強の原点は「理解」ですので、こういう「理解」を積み重ねていくと確実に学力アップにつながっていきます。


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受験勉強法100選