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2015年
富山県 高校偏差値ランキング

<69~60>
富山中部高校[探究科学]69
富山高校[探究科学]68
富山高校[普通]67
富山中部高校[普通]67
高岡高校[理数]67
高岡高校[普通]67
砺波高校[普通]65
魚津高校[普通]64
富山東高校[自然科学]64
富山東高校[普通]64
高岡南高校[普通]63
富山高等専門射水[国ビ]63

呉羽高校[普通]62
富山高等専門射水[電情]61
富山南高校[普通]61




<59~50>
富山高等専門本郷[機シ]59
富山高等専門本郷[電制]59
富山高等専門本郷[物科]59
福岡高校[普通]59
桜井高校[普通]56
南砺総合福野高校[普通]56
呉羽高校[音楽]55
大門高校[普通]55
富山いずみ高校[総合]55
富山いずみ高校[看護]55
滑川高校[普通]55
新湊高校[普通]54
高岡西高校[普通]54
水橋高校[普通]54
高岡第一高校[特進学/私]53
富山高等専門射水[商船]53
南砺総合福光高校[普通]53
南砺総合福光高校[国際]53
氷見高校[普通]53

八尾高校[普通]53
富山北部高校[普通]52
石動高校[普通]51
小杉高校[総合]51
高岡向陵高校[特進/私]51
高岡龍谷高校[特進Ⅰ/私]51
富山第一高校[特進/私]51
富山国際大付高校[特/私]51
入善高校[普通]50




<49~40>
富山工業高校[機械]49
富山工業高校[電子機械]49
富山工業高校[金属]49
富山工業高校[電気]49
富山工業高校[建築]49
富山工業高校[土木]49
富山国際大付高[国英/私]49
滑川高校[商業]49
滑川高校[薬業]49
水橋高校[体育]49
雄山高校[普通]48
桜井高校[生活環境]48
桜井高校[土木]48
高岡工芸高校[機械]48
高岡工芸高校[電子機械]48
高岡工芸高校[電気]48
高岡工芸高校[建築]48
高岡工芸高校[土木環境]48
高岡工芸高校[工芸]48
高岡工芸高校[デザ/絵画]48
富山北部高校[情報デザ]48
泊高校[普通]48
氷見高校[農業]48
氷見高校[海洋]48
氷見高校[生活福祉]48
伏木高校[国際交流]48
新湊高校[商業]47
高岡龍谷高校[特進Ⅱ/私]47
富山北部高校[くすりバ]47
氷見高校[ビジネス]47
石動高校[商業]46
高岡商業高校[流通経済]46
高岡商業高校[国際経済]46
高岡商業高校[会計]46
高岡商業高校[情報処理]46

富山商業高校[流通経済]46
富山商業高校[国際経済]46
富山商業高校[会計]46
富山商業高校[情報処理]46
富山西高校[普通]44
魚津工業高校[機械]43
魚津工業高校[電気]43
魚津工業高校[情報環境]43
上市高校[総合]43
高岡向陵高校[進学/私]43
南砺総合平高校[普通]43
雄山高校[生活文化]42
富山第一高校[総合/私]42
富山国際大付高[フロ/私]42
砺波工業高校[機械]42
砺波工業高校[電気]42
砺波工業高校[電子]42
高岡龍谷高校[総合/私]41
南砺総合福野高校[福祉]41
南砺総合福野高校[農環]41
不二越工業高校[情機/私]41
龍谷富山高校[普通/私]41
高岡龍谷高校[調理/私]40
入善高校[農業]40
新川高校[普通/私]40




※数値は、複数の偏差値データから割り出した概算値です。合格難易度のおよその目安として下さい。


全国・都道府県別
高校偏差値ランキング 2015





<勉強法ワンポイントアドバイス>


ノートの取り方を工夫すべし

皆さんノートはどのように取っていますか? 多くの人は先生が黒板に書いた文字をそのまま書き写しているだけではないでしょうか。

私も学生の時、ただ黒板の文字をそっくりノートに写すだけでした。テスト前に読み返してみても、何が書いてあるかよくわからず「ノートなんてあんまり意味ない。」と思ったものです。

しかし、ノートは使い方次第で結構役に立つのです。その方法をお教えしますので参考にして下さい。

まず、先生の板書した文字はたいてい箇条書きで、→ や ・・・ でつないで書くことが多いですね。先生の話を聞きながらそれを写していると、その時は「なるほど。」と思います。

しかし、後日読み返してみると非常にわかりにくいです。何を書いているのかよく分からなくなっています。なぜでしょうか。

その原因は「箇条書き」にあります。

箇条書きは、口で説明しながらの表現方法としては、「不要な文字を書かなくて済む。」「インパクトがある。」などのメリットがあるのですが、あとで箇条書きだけを読むと意味がつながりにくく、読みづらいのです。

そこでノートの取り方のコツですが、箇条書きを止めて接続詞などを使って文章にしてノートにとってみて下さい。

例えば、{ 日本の領域 = 主権が及ぶ範囲・・・領土・領海・領空 }と先生が板書したとします。

ノートには、{ 日本の領域(とは、日本の)主権が及ぶ範囲(のことだが、)領土・領海・領空(の3つがある) }というふうに接続詞などを入れて文章にして書いてみてください。こうすると、あとで読んでもよく分かります。

ついでに、「ここはテストに出すと言った。」とか「今日の先生は化粧が濃い・・・。」 「ねむい。」など、時事の感想なども入れると、あとで読み返しても楽しくなるし、記憶にも繋がりやすくなります。

試してみて下さい。


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受験勉強法100選